| プロフィール |
◇アマチュア無線局 JE5JHZ◇
(es.VK2IBS/ex.JA5YXR,JR6YAH)
常置場所:愛媛県伊予郡松前町
資格:第一級アマチュア無線技士
性別:♂ 年齢:30代前半
ムセンに興味のないXYLと子供2人の4人暮らし。
むろん、休日や日中の無線などはもってのほか(涙)。
家人の目をかいくぐるように、平日の深夜と休日の早朝を中心にコソコソとオン・エア。
目下、DXのまねごとに興じておりますが、Condxの良い朝夕のゴールデンタイムにQRVできず、ストレスがたまる一方(^^;。
Blogと並行してHomePageもやってます↓。
http://www16.atpages.jp/je5jhz/
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昨晩は、いつもどおり、CMから帰宅してシャックに直行、20:30過ぎからワッチ開始。
早速、HK0NAを7.040MHz-RTTYで確認。
QRNで文字化けがありますが5割位はプリントできていたので、取りあえずコール開始。
でも、拾われているのはUSAばかりで、JAからはなかなか打ち込めておらず、どうにもQSOできそうな気がしなくなり、ここは見切りをつけて21:00前には一時QRTしました。
食事と風呂を済ませて22:30から再度ワッチ。
クラスタではJA局から18.130MHz-SSBでHK0NAのスポットがあったので、こんな時間にホンマかいな?と半信半疑でQSYしてみると、なんと43〜55くらいで結構FBに聞こえていました。
幸いあまりパイルになっておらず、UP5で何度か呼ぶと応答があり、コールの訂正に少し手間取ったもののなんとかQSOできた(^^)。
23:00過ぎ、こんな時間だがあわよくば、VP6Tが聞こえてこないかと、静かなハイバンドを巡回していると、これまたびっくりで、今度は24.892MHz-CWでHK0NAが539位で聞こえている!。
しかし、応答はEUばかりのようで、スプリットでかなりの局が呼んでいる様子でしたが、JAではBANDがクローズしてしまっているので、パイルする局はまったく聞こえず。
したがってどのへんを拾っているのかも、まったく見当がつかず、仕方なくあてずっぽうで3〜7up位をウロチョロしながらしばらく呼んでみましたが、結局QSOはなりませんでした。
(聞いていた限りでは拾われたJAはJH6の某局のみだったようでしたが…?。)
ご本尊も23:40頃には、潮が引くようにスーッと弱くなってしまいました。
…折からの時期嵐の影響でしょうか?。
夜中にスポット的にハイバンドが開けたりと、昨晩は妙なCondxでした。
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○昨晩(1/25)&今朝(1/26)の成果
・12:10U VP6T 14MHz CW --- Pitcairn I.
・13:41U HK0NA 18MHz SSB --- Malpelo I.
・22:40U TN2T 10MHz RTTY --- Congo (Republic of the) |
昨晩もCMから帰宅するなり離れのシャックに直行、20:30過ぎからワッチ開始。
(#XYLは、毎晩帰宅早々、暖房もない離れ小屋で何やってんだど呆れていますHi。)
ターゲットのHK0NAは、この夜も3.524MHz-CWで339〜539で入感していました。
…まぁ、このBANDは先発隊のプレ運用の時から、何度となく聞いてはいるのですが、パイルが尋常でない上に、先方の信号も強力とはいえないので、正直なところ全くできそうな気がしませんHi。
すこしワッチするとUP2.0〜2.5位の狭い範囲をピックアップしていたので、パイルダンゴ(Hi)の中でダメ元で呼んでいると、なんとびっくり、20:43にコールバックがあった:-)。
オンラインログが更新されてないので何とも言えませんが、ちゃんとこちらのフルコールを返してきたと思う(^^;ので、何とかログインされていることを願います。
HK0NAは同時刻に7.024MHz-CW、10.124MHz-CWでも聞こえていました。
7MHzは、こちらの低い逆Vでは、QRNでかろうじて信号の存在が判る程度。
試しにタワートップのWARC用R-DPに切り替えてみると539位でクリアに聞こえた(^^;。
#7MHzのアンテナをなんとかせんといかんなぁ(-_-#。
一方、10MHzは、Condxが良くこれがマルペロかというくらい激強。掛け値なしで599でした。
サラリーマン組は10MHzが狙いやすいかもしれません。
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○昨晩(1/24)の成果
・20:43 HK0NA 3.5MHz CW --- Malpelo I.
・22:37 VP6T 14MHz RTTY --- Pitcairn I.
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昨日は日曜で休みだったので、一昨日から本格QRVが始まった、HK0NA(マルペロ島)とVP6T(ピトケアン諸島)に注力しました。
(私自身はHK0MもVP6もご他聞にもれずDXCC ALL-Newです。)
…といっても、家族Iがひどいので(^^;、いつもどおり朝晩が中心で、昼間はちょこちょこつまみ食い的に短時間ワッチのみ。
まぁ、気分だけは"臨戦態勢"なのですが(苦笑)。
まず、朝は5時に起床して、各バンドをざーっとワッチ。
でも、キアイが空回りしたのか、各バンド何も聞こえず。
仕方ないので、3.8MHz-SSBで、ローカルのビッグガン、JA5AQC局のQSOをタヌキワッチしていると、VE2ENMが正味RS55でFBに入感しており、AQC局のMCで各局が順番にQSOしている最中でした。
ローバンドのZONE2は難しいのですが、この時は本当に強かったので、ダメ元で3.5MHzに同調しているアンテナを無理やりチューン取って呼んでみましたが、やっぱり応答はなかった(^^;;。
やはり、ヘナチョコアンテナでQSOできるほど甘くはないようでHi。
7:00を過ぎて、ハイバンドが開けてきましたが、Condxはイマイチの様子。
14MHz-CWではPJ4Cが聞こえているが正味439位、他のNA方面もガツーンとくる強さではなし。
それでも、7:30ごろからは14.024MHz、10.124MHzで、お待ちかねのHK0NAが聞こえ出し、ピークではどちらも459〜579と強力。今まで聞いた信号とは比較にならないほどFB。
さすがはこれが山頂シャックの威力か!!。
どちらにしようか迷ったのですが、10MHzではJA-Only指定だったので、こちらに参戦。
当然ながらスプリット先では怒涛のパイル、これは正直できそうな気がしません(苦笑)。
でも、程なくして、ラッキーなことにJA1からのエリア指定になりました。
5エリアに廻ってきたところで、すかさず呼びましたが、ここでも拾われずにあえなく撃沈(--;。
やはり、西日本からの信号は厳しいようで、HK0NA側も何度か「QRZ JA5?」を出して、すぐにJA6に移ってしまいました。
私を含めて他に結構コールしている局がいたのですが、、、結局この時、5エリアからQSOできたのは、7〜8局か?。
…大きなチャンスをモノにできずがっくりですが、気を切り替えて、今度は18MHz-CWに出ているVP6Tにトライ。
しかし、こちらは呼び始めて間もなくQRTしてしまった(T_T。
この朝は、いろいろツキがないようで、早起きして3時間以上ワッチしたのも関わらず、ここまでボウズ。
こりゃいかんと思い、9:00前に見切りをつけてQRTしました。
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夕方は15:00頃から、細切れ的にちょこちょこ短時間ワッチ。
10.124MHz-CWではHK0NAが出ているようでしたが、2エリア以北の局がパイルしているのが聞こえるだけで、ご本尊は全くカスリもせずで、ホンマかいな?という感じ(^^;。
そのまま10MHzをスイープしていると、15:10過ぎに10.106MHz-CWでCQを出す局確認。
これがVP6Tで、運良く出ばなのCQを捕らえることができて、難なくQSOすることができた。
これで、とりあえずVP6のALL-Newは確保できたので、一安心(^^*。
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晩は、子供を寝かしつけて、21:00過ぎにシャック入り。
いつもの感覚では、バンドがクローズしかかっている時間帯なので、あまり期待せずにワッチ開始。
10.124MHzではHK0NAが出ているみたいでしたが、案の定「これかな?」という程度。
upではNAの局がチラホラ呼んでいるのが判るが、これも弱い。
アンテナを南に振ると、14.004MHzで、VK0THがCWで、正味559とFBに入感。
事前の情報では、CWはブランクがあるとの話でしたが、呼ぶ局をスプレッドアウトさせて、結構上手に捌いていました。
QRSで、30分位呼んでようやくGET(^^)。
22:00過ぎに、ダメ元で再度10.124MHzをのぞいてみると、さっき聞こえなかったHK0NAが、QRNがあるものの459〜479でそこそこFBに聴こえていました!!。
少しワッチすると、NA局をメインに1.5〜3up位を拾っている様子だったので、適当に少し離れて空いていた10.1278MHzで数回呼んでいると、ナンと、コールバックを貰えた!!!!。
久しぶりの大興奮で、キーを打つ手が震えました(^^*。
その後は、少し余裕ができて、VP6Tを狙って、3.5と7MHzを交互にワッチ。
思惑通り、22:50過ぎに3.503MHzでCQを出すVP6Tを発見!!。
他に待ち伏せしていた局がいたようで、3局目位に何とかQSO完了。
その後1分もたたない内に加速的に大パイルになりました。
同時刻に、3.516MHzにC21HAが入感していたこともあり、バンド内に潜在的なお客さんが多かったのかもしれません。
VP6Tは23:15過ぎには、7MHz-CWにも出てきましたが、こちらはどういうワケか、10局程度QSOしただけでQRTしてしまい、QSOなりませんでした。
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○昨日(1/22[日])の成果
・15:14 VP6T 10MHz CW --- Pitcairn I.
・15:39 4W0VB 21MHz RTTY --- Timor-Leste
・16:39 JG8NQJ/JD1 18MHz CW --- Minami Torishima
・18:50 VP8DNT 14MHz SSB --- Falkland Is.
・21:28 VK0TH 14MHz CW --- Macquarie I.
・21:38 E27EK 14MHz CW --- Thailand
・22:16 HK0NA 10MHz CW --- Malpelo I.
・22:43 XU7UJR 14MHz RTTY --- Cambodia
・22:54 VP6T 3.5MHz CW --- Pitcairn I.
・23:40 C21HA 3.5MHz CW --- Nauru

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…先ほど、思いがけなくコールバックがありQSOできました(^_^**。
(22:16 10.1278MHz-CW)
多分、ミスコピーもなかったと思う。。。
あとはなんとか、ログサーチに載っていることを願うのみ。
(これでヒットしなかったらマジでシャレになりませんがな(^^;;;。) |
…いわずもがなの表題の件ですが、ここ数日は、毎晩コマーシャルから帰ると、そのまま離れのシャックへ直行しリグの灯を入れるのがデフォルトになってます(^^;。
だいたい20:40頃からワッチするのですが、3.5MHz-CWに出ていれば、毎回339〜539程度で聞こえています。
当地では20:50頃がピーク?のようです。
もちろん、スプリット先では、JAが束になって呼んでいますが、USAやEUのQRMが酷いのか?、ノイズレベルが高いのか?、あまり届いていないようです。
QSOも2〜3分に1局程度と効率悪そうです。
また、どうも先方は、今のところ毎時00分のローテーションで動いているみたいで、たいがい21:00が来ると、ぱたっとQRTしてしまうパターンが多いです。
さぁ、これからという時なんですが。。。
一応、こちらのヘナチョコアンテナでも、曲がりなりにも聞こえているものですから、限りなくコールバックの可能性は低いと知りつつも(^^;、自分も真似してパイルの輪に加わってはいるのですが、、、ただでさえローバンドでは難しい南米方面ですから、まぁ実際、電波が先方まで届いているのか疑問ではありますけど(^^;;;;。
なにはともあれ、今週末からは、本隊が現着してようやく山の頂上にシャックをセットアップするようなので、期待したいところです。
・P.S.
折からマルチバンドでアクティブなPJ4C(オランダ領ボネール島)ですが、今朝オンラインログを確認したところ、昨晩10MHz-CWでQSOできたのを含めて3QSO分が無事ヒットしていました(^^)。
PJ4は、咋年秋からいろんなグループがアクティブに出てくれていますので、さすがにビッグガンの需要はそこそこ充足してきたのか、私のような水鉄砲設備でもBANDを選べばなんとかQSOできるようになってきたのはありがたいです。
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去る1/14[土]の晩、私の所属しているEDXGの新年会が、松山市内の居酒屋で開かれました。
目下の話題は、やっぱり折からQRVしているHK0NA(マルペロ島)の件。
リタイヤ組で常時ワッチャーのOMも、まだ1QSOもされていない方が多く、現段階ではかなり厳しいようでした。
こんな状況だったので、サラリーマン組の自分にQSOなんかできるのか?、と、早くもあきらめモードでした(^^;。
#ただ一人、QRV開始早々80mでQSO済みという某OMは、他のメンバーから非難囂々でしたが(笑)。
皆様、お疲れ様でした。。。
参加者:
JA5AQC,JA5AUC,JA5BGA,JA5BZL,JA5EAG,JA5EMG,
JA5QJD,JA5NPV,JA5WIO,JG5EDQ,JE5JHZ

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表題のとおり、昨日からHK0NA(コロンビア領マルペロ島)の先発隊がデモ運用を始めたようです。
私も血が騒ぎ、久しぶりに今朝は7:30過ぎから15分ほどですが、出勤前の短時間ワッチを決行。
運良くすぐに10.124MHz-CWで入感するHK0NAを確認!。
信号は439〜559程度と予想以上にFB。
当然、数KHz上のスプリット先ではJAの大パイルでしたが、ピックアップされているのはEU・NAばかり。
やはり、ぺディション序盤ということもあってか、切り込むのは至難の業のようです(^^;。
一方、今晩は、21時前に帰宅して、そのまま離れのシャックに直行。
今度は、3.524MHz-CWでHK0NAを確認。RSTは339〜539位。
しかしながら、やっぱりこちらでも朝の10MHzと同じくJAは全然相手にされていないみたいでした。
…これは大変だ、、、長時間のASIA指定でもしてくれない限り、自分のような水鉄砲クラスまでは到底順番が廻ってきそうな状況ではありませんねぇ(-_-*。
御多分に漏れずマルペロはALL-Newなので、淡い期待はしているのですが、なーんか、今の状況だとQSOなんか全然できそうにないレベルなので、早くも脱力モードだったりします(苦笑)。。。 |
昨週末は、日・祝で2連休だったのですが、日曜は地元地区の新年会で、午前中から酔っ払い(^^;、翌祝日成人の日は、いろいろ些細な野暮用があったりで、相変わらず、無線はちょっとだけで終わってしまいました。
レギュラーバンドでは、ARRL RTTY Roundupが開催されていましたが、専らワッチばかりで、QSOしたのは、PJ2N・J39BSの2局のみ。
特に、J39BSは結構てこずり、30分位オンフレでしつこく呼んでようやくGET。
他に1/9の朝8時台にはHH2/HB9AMOが21MHz-CWでFBに聞こえていたのが印象的でした。
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◇昨週末の成果
○1/8[日]
・17:30 TY2SI 18MHz CW --- Benin
○1/9[祝]
・07:20 PJ2N 14MHz RTTY --- Curacao
・08:22 J39BS 14MHz RTTY --- Grenada
・19:01 MW/R6AF 14MHz CW ---Wales
・19:03 TM10E 14MHz RTTY --- France
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仕事柄、個人のお宅にお邪魔することが多いのですが、今日午前中に伺った、松山市内某所の個人宅での出来事。
…ふと、何気なく、離れのガレージに目をやると、見たことのある黒い物体が!。
なんと!、アルインコの安定化電源ではあ〜りませんか!、それも2台も!!。
…ひょっとして、私と"同好の士"かと思い、お宅を見回してみるも、TVアンテナ以外に、それらしき「空中に張られた物体」はなし。
ガレージ内に駐車してあったモービルにもアンテナはついていません。
うーん、不思議だ。。。。なんで、普通の民家にこんなものがあるのか?。
…とにもかくにも、こんなしょうもないコトで、一人悦に入ってしまう私(^^;は、ビョーキでしょうかHi。
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| 年末年始の成果 [V25RV, HH2/HB9AMO] |
正月休みも終わり、今日から仕事(--:。
…さて、休み中のムセンですが、例によって、あまりまとまってワッチ時間が取れず、朝夕を中心に少しずつつまみ食い的にワッチしただけではありましたが、V25RV・VK0THなどがアクティブで、できるできないはともかくとして(^^;、そこそこ楽しむことができました。
特にV25RV局はJN1RVS OMがオペレータということもあってか、ビームを積極的JAに向けてくれていたからでしょうか?、朝方のハイバンドは他のカリブ局に比べて段違いにFBで、連日沢山のJAからパイルを浴びていたのが印象的でした。
◇年末年始の成果
○12/30
・09:19 KG2A/VP9 14MHz CW --- Bermuda
・09:29 V25RV 14MHz RTTY --- Antigua & Barbuda
○12/31
・06:53 9A7R 7MHz CW --- Croatia
・06:58 YO9HP 7MHz CW --- Romania
・07:04 V25RV 14MHz CW --- Antigua & Barbuda
・07:25 V25RV 18MHz CW --- Antigua & Barbuda
・08:08 5V7SI 14MHz CW --- Togo
・08:23 HC1HW 18MHz CW --- Ecuador
○1/1
・16:47 V25RV 10MHz CW --- Antigua & Barbuda
・17:01 ZD7FT 14MHz SSB --- St. Helena
・17:07 TR8CA 14MHz RTTY --- Gabon
・17:30 T8CW 7MHz RTTY --- Palau
・17:56 5W1SA 10MHz CW --- Samoa
○1/3
・07:18 9A200Z 3.5MHz CW --- Croatia
・07:22 FM/F6AUS 10MHz CW --- Martinique
・07:36 CO8LY 21MHz CW --- Cuba
・07:56 HH2/HB9AMO 21MHz CW --- Haiti
・08:17 HI3TEJ 21MHz CW --- Dominican Republic
・08:37 VY2RU 18MHz RTTY --- Canada (Prince Edward Is.)
・08:46 CO8LY 14MHz RTTY --- Cuba
・08:55 HI3TEJ 14MHz RTTY --- Dominican Republic
・09:00 JS6RRR 18MHz RTTY --- 沖縄県宮古島市
・15:22 VK0TH 21MHz PSK63 --- Macquarie I.
・18:29 5W1SA 7MHz CW --- Samoa
今売り出し中(笑)のVK0THは、居間のPCでクラスタをタヌキしつつ、目ぼしいスポットがあれば、離れのシャックへ行きちょこちょこワッチしていたのですが、やはり当方の設備では聞こえないことが多く、呼ぶ以前のケースがほとんどでした。
それでも、昨日(1/3)午後14時台に出てきた21.081MHz-RTTYは信じられない程強力で、文字化けもなく100%デコードできていたのでビックリ。
しかし、スプリット指定であったまで良かったのですが、拾っているのが0.4〜1.2up位の幅と狭く、そこは流石"弱肉強食"のRTTY、私のような弱小局は歯が立ちません。
…結局、呼び始めて30分ほど経った15:10過ぎには、「21.070 QSY」とアナウンスがあり万事休す。
でも、数分後、アナウンスどおり、21.070MHz周辺がヒョロヒョロと騒がしい。
とりあえずMMVARIを立ち上げてPSK31をワッチしましたが、上手くデコードできず。
いろいろモードを変えているとPSK63であることが判明。
私自身、PSKはあまりQSO実績がなく積極的にはQRVしていないモードなのですが、ここぞとばかりに急いでAFレベルの調整をして、比較的空いていた0.5up位で数回呼ぶと、無事コールバックがありました(^_^*。
先日のSSBに続き、何とかデジタルモードでも押さえる事ができて良かったです。
最近はCWにも出始めているようなので、期待したいところです!。

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昨日は、思い立って、隣の@36県の「金刀比羅宮」まで初詣に行ってきました。
通称「こんぴらさん」で親しまれており、山腹の社殿まで長く続く石段が有名な所です。
正月2日ともあって、案の定、かなりの人出でしたが、新年早々の階段登りは良い運動になりましたHi。

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今年も宜しくお願いしますm(^-^)m。
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今年も、早いもので残すところ今日一日となりました。
自分用の備忘を兼ねて、週に数回の更新を目標に本Blogを綴ってきましたが、特に各方面にPR等を行っていないにもかかわらず、毎日沢山の方に訪れていただき感謝しております。
相変わらずあまりナカミのない内容で恐縮ですが、こんなBlogでよろしければ、貴殿のブックマークの片隅にお加えくださればと思います(^_^*)/~~~
それでは、良いお年を…。
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年末になって、家の掃除やら整頓やらをぼちぼち始めていますが、そこで、毎年気になるもの…。
…それは、肥大化する雑誌の山。しかも私自身、捨てられない性分なので、増え続ける一方です。
例えばCQ誌を例にとると、私の場合15年以上毎月欠かさず購読しているので、1冊の厚みが2cmと仮定しても、2cm×12カ月×15年=360cm!。これ以外にも、CQ誌別冊・モービルハム・レッツHAMing・SRハムガイド・初歩のラジオ・ラジオの製作等たーくさんあるので、実際の"標高"は一体どれくらいあるやら不明(^^;。
とても、現在の自宅ではストックできる量ではないので、これらの雑誌の大半は、やむなく実家の物置に保管していますが、最近は、実家の親からも、邪魔なので何とかしてくれとクレームが出ていました。
…そこで、最近はやりの「自炊」をやってみることを思いつきました。
「自炊」とは早い話が、書籍をスキャナで取り込んでPDFなどに電子化することです。
これには当然、自炊用のスキャナと、本を分解する裁断機が必要になりますので、いろいろ調べてみると、以下の組み合わせが定番のようでした。
○ドキュメントスキャナ「富士通 ScanSnap S1500」(実売\35〜40k)
○裁断機「PLUS PK-513L」(実売\30k前後)
予算はシメて\70k也!。
う〜む、これでは、無銭家には手が出ません。
#黙って買おうものならXYLに殺される(^^;;;;。
特に、裁断機が思った以上に高い。
これでは、どうしようもないので、さらに何とかならないかと、ググッって調べた末、以下のラインナップに辿り着きました。
○ドキュメントスキャナ「エプソン ES-D200」
・Scansnapより実売価格で\5〜10kは安い。
・付属ソフトの使い勝手はScanSnapに分があるようですが、ハード的なスキャニング性能はこちらのほうが上らしい。

○裁断機「中国製の品名不明品(^^;」
・何と言っても安い!。実売\8k。
・替え刃付き。

以上、「貧乏自炊セット」の完成です(笑)。
先々週にネット注文し先週にはスキャナ・裁断機共、無事到着。
昨日は日曜で休みだったので、早速「試し撃ち」してみました。
以下、簡単な感想です。
○スキャナ「ES-D200」
1)スキャン速度は快適。(1冊300頁弱のCQ誌なら7〜8分で完了。)
2)時折、紙づまりが発生する
3)スキャン後PDFへ保存の工程に時間がかかる。(5分程度。)
4)フルカラーでのスキャンは速度的にしんどい。(途中でスプールする。)
※2)については、スキャンする本の紙質が一様でないので、仕方ないかもしれません。今のところ、後でPDF編集ソフトで紙詰まりで上手くスキャンできなかったページを除却して対処しています。
聞くところでは、富士通のScanSnapでは、紙詰まりの際のリカバリーがソフト的に上手く対応できるようです。
3)、4)については、当方のPCがかなりロースペック(Pentium-M RAM:512MB)であることに起因すると思われます。最近の速いPCなら無問題でしょう。
もっとも、フルカラーでPDFを作るとファイルがかなり大きくなってしまいますので、特段の必要性がなければグレースケールでやるのが使い勝手の点でも良いかもしれません。
○中国製「裁断機」
1)開封時点で子キズや子サビあり。このあたりの品質管理はさすが中国製?。
2)前評判(切断Max4cm厚)どおりパワーは充分ありそう。CQ誌程度の裁断は全く問題なし。
3)本体が重い(約11kg)(その分安定感は充分。)
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…以上。何分まだ使い込んでいませんので、第一印象の域を出ませんがご参考まで。
いずれ、馬力があれば顛末を拙ホームページにアップするかもしれません。 |
先日、コマーシャルの関係で、伊予郡砥部町の某アジト山(^^;に上がる機会がありました。

かなーり久しぶりに来たのですが、アンテナの上がってないタワーが2本と、その残骸多数が放置状態でありました。
#特に左のタワーはサビサビで今にも倒壊しそうな感じ。。。
…まさに、「兵どもが夢の跡」という趣でした(^^;;;。
で、本当の目的(笑)はこれ↓。

一般の方には理解不能と思いますが、測量の基準になる三角点です。
実は、アジトのすぐ近くの尾根上に設置されていたりします…。
「大切にしましょう三角点」
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昨晩は、いつもより早くCMを切り上げることができたので、21:30頃にシャック入り。
クラスタを見ると、10.110MHz-CWで、PJ2/K8NDのレポートが上がっていました。
JA3エリアの方のレポートなので、こちらでも聞こえるかなと思い、早速、該当周波数にQSYしてみると、予想通り、QSBはあるものの339〜539位で入感しているご本尊が確認できました。
幸い、あまりパイルにはなっておらず、時折CQを交えてポツポツとQSOをしている様子で、とりあえずUP1でコールしてみると応答があり、数度のやりとりを経てQSO完了。
先方はビッグステーション「PJ2T」から出ているハズなので、あの設備をもってしても、この程度の聞こえ方では、他のカリブは望み薄のようでした。
ちなみに、後でログを調べてみたところ、PJ2はPJシリーズの中では一番安値のハズですが、意外に昨年の"10-10-10"以来、わずか3局目のQSOであることが判明。
最近は、PJ4、PJ7がアクティブにサービスしていましたから、そちらに気をとられていたからかもしれませんHi。
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◇昨晩(12/19)の成果
・21:34 PJ2/K8ND 10MHz CW --- Curacao
・21:41 W1MK 10MHz CW --- United States of America |
昨日は日曜で休みだったので、15時過ぎから30分程、28MHz-SSBのVK0THに参戦。
#もっとも、ちゃんと聞こえたのは最初の15分位で、その後は呼ぶに呼べずワッチだけでした(^^;。
…さて、咋土曜日にCMから帰宅するとガイアナの8R1ZからQSLが届いていました。
かの国は、あまり郵便事情が良くないらしく、失礼ながら8R1Zはあまりコンファームした話を聞かないので、内心返信がなくて元々と思ってましたが、無事届いて良かった。
実は、SASEを送る際、何も考えずに1IRCを同封していたのですが、どうもガイアナでは使えないらしく、QSLと共に「IRCはダメ。グリーンスタンプください。」との付箋が付いてました。
今思えば、律儀にグリーンスタンプを入れていたら郵便事故にあっていた可能性がありますので、結果的には、この「ミス」が奏効したのかもしれません。
使えないIRCにも関わらず返信してくれた、8R1Z / Lennox OMに感謝_(^^_。
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師走に入り、例によってコマーシャル多忙(-_-。
昨晩帰宅して、先月末にビューローからQSLカードが届いてそのままになっていたのを思い出し、遅ればせながら封筒を開封。
厚みにして3cmほど。内訳はDXが9割、国内が1割位か。
気になったのは、今回の転送分、どういうわけかUSAからのが一枚も入ってなかったこと。
一方で、E7(ボスニア・ヘルツェゴビナ)からまとめて10枚位ありました。
今に始まったことではありませんが、相変わらず、転送状況にはかなり偏りがあるみたいです。
それにしても、自分自身結構マメにQSLを発行しているつもりなのですが、ビューローからは、毎回思ったほど届いていない気がするのは気のせいでしょうか。
実際、ビューロー経由でのQSL回収率ってどれくらいなのでしょうかねぇ。
とは言っても、私自身QSLの受け取りチェックをロクにしていないので、何を言っても片手落ちではありますが、感覚的には3割いってればいいほうか。
まぁ、交換の約束もしていないのに律儀にせっせとQSL出すのは日本人位で(^^;、合理主義者が多そうなイメージがある、欧米の方は、QSLなんてハナから出さない、なんて人も結構いそうですので(失礼)、あまり期待してはいけないということでしょうか(^^:。
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